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LightHouse代表 川上礼恩
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日本語IBって?【卒業生が徹底解説】 バイリンガル・ディプロマや評価の仕組みも大解剖!
こんにちは!日本語IBに特化した情報共有コミュニティ、 J-IB(ジェイ・アイビー)編集部 です。 「 IB(国際バカロレア)に興味があるけれど、全科目を英語で学ぶのはハードルが高すぎる… 」 「最近『日本語IB』という言葉をよく聞くけれど、普通の日本の高校や、インターナショナルスクールのIBと何が違うの?」 IBへの進学を検討する際、このような疑問や不安を抱える方は少なくありません。実は、日本国内には 母語である日本語を活かして 世界基準の教育を受けられる「日本語DLDP(デュアルランゲージ・ディプロマ・プログラム)」という素晴らしい選択肢が存在します。 今回は、日本語IBの仕組み、評価方法、そして最大の魅力とも言える「バイリンガル・ディプロマ」について徹底的に解説します! 目次 そもそも「日本語IB」とは?(日本語DP) 憧れの称号「バイリンガル・ディプロマ」って? バイリンガル・ディプロマの取得条件 100点満点じゃない!独特な「評価の仕組み」 7段階評価と「45点満点」のスコア IA(内部評価)とEA(外部評価)の違い 高1で待ち受ける「
川上 礼恩
1月14日読了時間: 10分


日本語リソースが少なすぎる科目の攻略法
こんにちは。日本語IBに特化した情報共有コミュニティ、J-IB編集部のあおいです! 私は現在日本語IBを履修しており、DP2に入って1ヶ月ほど経過したところです。 昨年末からTOK 展示や生物 IAなどに追われ、年明けから2月上旬にかけては最終試験と形式を揃えた学校独自の試験と2つのIAの最終提出、さらにEEの最終提出が押し寄せ、息をつく間もなく約2ヶ月が過ぎていきました。 (試験期間中のものものしいGoogleカレンダー画面) DPが始まってからしばらくの間は「あれ?意外と忙しくないな」と思うことの方が多かった私ですが、DP2に入ったことでようやくIBの真髄を見たような気がしています。 さて、DP開始から1年以上が経過し、慌ただしい試験期間を乗り越えた中で、最も苦戦したのが私の場合は 地理 、すなわち日本語リソースがあまりに少ない科目の対策です。 私の学校では地理が日本語で開講されているのですが、科目の難易度自体はそこまで高くないものの、授業資料が全て英語の資料をGoogle翻訳で日本語に訳したものだったり、英語版の過去問すらほとんどないため日
川上 礼恩
1月14日読了時間: 5分
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